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一週間後に迫った事業計画発表会へ向けて

業務日誌

皆さんこんにちは。
広報部の宮川です。

一週間後に迫った「2022年度事業計画発表会」
前回は代表富田に事業計画発表会について語っていただきましたが、
今回は専務岩泉に伺ってきました。

――今年は「古田土会計」の事業計画書を真似すると、

代表富田が答えていましたが、何故古田土会計の真似をしようと思ったのでしょうか?

岩泉: 理念及び事業計画内容の浸透に頭を悩ませていた時に、

事業計画発表を行うキッカケとなった「古田土会計」の事業計画を拝見し、

この内容であれば日常で事業計画書を利用することが出来ると考え、

更に現在リペアサービスで中々出来ていない日常での社員への指導をする上でも、

古田土会計さんのような事業計画書であれば、

リペアサービスの社員(従業員)としてどう行動するべきか等が記載されており、

指導する際にも個人の主観ではなく事業計画書を利用して

的確な指導をする為のツールとなると考えたからです。

――古田土会計の事業計画書の良さはどのようなところでしょうか?

岩泉: 日常でどう利用させるのかを意識して作成しているところと、

会社の色々な方針を明文化しているところです。

――最後に、事業計画発表会への意気込みをお願いします。

岩泉: これからの5年間でリペアサービスは大きく変わらなくてはなりません。

その為に来年再来年の2年間は非常に重要な年となります。
なぜ、リペアサービスは変わらなくてはならないのか?

そして、どのように変わるのか?その当りの話をさせて頂く予定です。
リペアサービスの未来を語りますので、是非楽しみにして下さい。